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「果て」

小島ゆうすけ

「果て」 詞・曲 小島佑允

山を登って 見える景色は いつも想定外
夢の向こうで 募る思いは 青い雪のよう

投げ出してしまえば 楽になるのに
どうして 僕らは

電池切れの身体、引きずり
あと何回 山を登れば 夢に近づくの?

なんて 馬鹿みたいだな
バイバイ 目覚ましはAM6:00

この山は 僕にしか登れない 僕の夢さ
あの山は 君にしか登れない 君の夢さ

ラッタッタ

電池切れの身体、引きずり
あと何回 山を登れば 夢に近づくの?

なんて 言っているうちに
バイバイ もう起きなきゃ

信じてる “その日”が いつか来ることを
どんな山でも 登ってみせるさ

電池切れの身体でも
案外 動くもんだぜ

バイバイ 今日も登るのさ

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